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【中国地方編】2020年GW子供連れで行きたい穴場スポットは?日帰り旅行スポットも紹介!

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SUGURI
台湾台南市在住3年目の旅行ブロガーです! 台南の観光情報を中心に、今まで旅した国内・海外旅行の情報を発信しています!

こんにちは!

お出かけ大好き!旅行ブロガーSUGURIです!^^

 

今回はゴールデンウィークの中国地方の穴場旅行スポットについて、実際に旅行に行かれた方にお話を聞き、おすすめの穴場スポットと見どころ、混雑状況について調査しました!

お子さん連れや日帰りでも行ける穴場スポットを紹介しており、必見の内容になっています!

 

この記事では

  • 【広島】無料の「てつのくじら館」で本物の潜水艦の内部を体験する!
  • 【山口】海響館でイルカショーやマンボウ、海の生き物を見て楽しむ!
  • 【島根】仁摩サンドミュージアムでサンドアートと箱庭作りを楽しむ!
  • 【島根】島根県立石見海浜公園でゴミひとつ無い海岸とテニスを楽しむ!
  • 【鳥取】鳥取花回廊で花トンネルや花の丘、ワークショップを楽しむ!
  • 【鳥取】砂の美術館で壮大なサンドアートを楽しむ!
  • 【岡山】倉敷美観地区で歴史を感じる景観と阿知神社の藤棚を楽しむ!

という内容について紹介しています!

 

【中国地方編】2020年GW子供連れで行きたい穴場スポットは?日帰り旅行スポットも紹介!

【広島】無料の「てつのくじら館」で本物の潜水艦の内部を体験する!

海上自衛隊呉史料館 (てつのくじら館)の住所:〒737-0029 広島県呉市宝町5−32号

 

てつのくじら館が穴場だと思う理由は、あまり混雑していることが少ないためじっくりと見学できることです。

 

隣にある大和ミュージアムはいつ行っても割と混雑していますが、てつのくじら館は比較的スムーズに見学できるからざわざわしたところが苦手な私でも大丈夫です。

 

潜水艦や掃海業務についての展示があります。見どころは本物の潜水艦に入ることができることです。そしておそらくOBの方が案内人として控えているので質問するとものすごく詳しくいろいろ教えてくれます。

 

トリップアドバイザーが選ぶ「旅好きが選ぶ!無料観光スポットランキング」の全国第4位にも選ばれています。それなのに入館料は無料です!

 

てつのくじら館↓

 

わたしは年に数回行きますが、観光シーズンだからか今までよりも観光客が多かったです。

 

(大和ミュージアムと一緒に来る人がほとんどだと思います。私もですが。)

 

混雑状況ですが、開館直後は少なめだけど正午ごろはだんだん混雑しだすと思います。でも大和ミュージアムよりはじっくり見学できます。

 

ただ潜水艦の見学は内部が狭いためいつでもきゅうきゅうな感じになります。お土産物屋さんも狭いためきゅうきゅう感があります。

 

いつもてつのくじら館と大和ミュージアムの両方を見学します。車はすぐそばのゆめタウンに駐車します。お昼ご飯もゆめタウンで調達し、天気が良ければ、少し離れた小さい漁港に車を停めて海を見ながらお弁当を食べます。

 

呉港に寄港する護衛艦「かが」↓

https://twitter.com/koge_dobo/statuses/998143055956926470

 

その他のおすすめは市内をドライブすることです。呉の街は狭いので市街地に海上自衛隊基地や造船所などが迫っています。

 

車を走らせ、たくさんの護衛艦や潜水艦を車窓から眺めるのが楽しみです。

一度「かが」が寄港していることがありました。そういうのを見つけるのも楽しいです。ぜひ行ってみてください。

 

広島県の穴場観光スポットはこちらの記事で詳しく紹介しています!合わせてご覧ください!

→【広島県】GWの穴場観光スポットは?子連れや日帰りにおすすめの旅行先を紹介!

 

 

【山口】海響館でイルカショーやマンボウ、海の生き物を見て楽しむ!

海響館の住所:〒750-0036 山口県下関市あるかぽーと6−1

 

海響館が穴場だと思う理由は、建物の立地として海のすぐそばにあり中心部からアクセスがしにくいのと、水族館の知名度としてはかなり低いところです。

 

見どころは、山口でお馴染みのフグがたくさんの種類が見られるところです。海の幸としてフグを食べにくる方も多いですが、ぜひ水槽のなかを泳ぎ回っている姿も一緒に見ていってほしいと思います。

 

大小さまざま、針があるものや柄が奇抜なもの、展示として地味かと思いきやかなり視覚的にびっくりさせられます。おすすめです!

 

海響館のイルカ↓

https://twitter.com/shishamoyashi5/status/1065771313300557824

 

わたしは5月3日14時頃に行きましたが、混雑状況としては、それぞれの展示をゆっくり時間をかけて見られるくらいには空いていました。

 

午前中にペンギンのショーがあったようなので、そのときには混雑したかもしれませんが、14時頃にはピークを過ぎて(もともと少ないですが)、イルカショーも座って見ることができましたし、フグの餌やりも水槽の目の前で見ることができました。

 

閉館は早いですが、そのぶんお昼を過ぎるとすーっと人の波が引いていくので、夕方頃はおすすめです。

 

海響館ではジンベエザメなどの目玉はありませんが、フグの展示の充実さはかなりのレベルだと思いますし、イルカショーも日に何度か開催されるので、2時間~3時間くらいかけてゆっくりじっくり楽しむのがおすすめです。

 

海響館のフグの↓

 

マンボウの不器用な泳ぎをぼんやり眺めたり、クラゲの透き通った美しさに癒されたり、とにかくだらりとして過ごすのがおすすめです。

 

毎日がやがやした雑踏のなかで息苦しく感じている方、たまには海辺の小さい水族館で頭のなかを空っぽにして魚たちと対話してみてはいかがでしょうか。

 

山口県の穴場観光スポットはこちらの記事で詳しく紹介しています!合わせてご覧ください!

→【山口県】GWの穴場観光スポットは?子連れや日帰りにおすすめの旅行先を紹介!

 

 

【島根】島根県立石見海浜公園でゴミひとつ無い海岸とテニスを楽しむ!

島根県立石見海浜公園の住所:〒697-0004 島根県浜田市久代町1117−2

 

島根県立石見海浜公園が穴場だと思う理由は、すぐ近くにアクアスという大人気の水族館がありそちらに観光客が集中し海浜公園は空いているという点です。

 

普段は両方同じくらい人気のある場所ですが夏休みやゴールデンウィークはアクアスに人が集中しがちなのでそこを狙うといいと思います。

 

見どころはきれいな海で、砂浜にはゴミが一つも落ちていません。

 

こどもが裸足で駆け回っても安心でした。また、海に飽きても施設内にテニスコートが10面以上ありラケットの貸出もあるのでテニスも楽しめてとてもおすすめです。

 

島根県立石見海浜公園↓

https://twitter.com/88hachimon/statuses/991886274247118849

 

わたしは5月1日に行きましたが、混雑状況は、平日よりは少し人が多いものもしっかりと海の波を楽しむことができましたし、砂浜でビーチバレーができるほど空いていました。

 

テニスコートは予約の方々もいましたが、私達の利用した時間はちょうど空いていて待ち時間もありませんでした。しかし、ゴールデンウィークに大会が開催されることもあるそうなので、チェックをしてから行くことが必要かもしれません。

 

予約ができるので待ち時間なくスムーズに遊べることもいいところです。

 

海で広い水平線の眺めを楽しんだり、実際に入って子どもたちと遊んだり砂浜にはビーチバレーのコートとネットが何面か張ってありますので、ビーチバレーボールを持参したり、売店で購入したりしてワイワイ楽しむのが、おすすめの過ごし方です。

 

また、施設内にテニスコートが面以上オムニコートでありますので飽きてきたらテニスをして楽しむこともできていいと思います。

 

オートキャンプ場も隣接しているので日帰りでも楽しめますし、夜にバーベキューをして宿泊まで楽しむ事もできますよ!

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【島根】仁摩サンドミュージアムでサンドアートと箱庭作りを楽しむ!

仁摩サンドミュージアムの住所:〒699-2305 島根県大田市仁摩町天河内975

 

仁摩サンドミュージアムが穴場だと思う理由は、小さい子供から、大人まで楽しめるからです。島根県大田市にあり、立地は車がないと不便な場所ではありますが、市内には世界遺産の石見銀山もあります。

 

全国的にはあまり有名ではないので、休み中も混雑することは少ないです。

 

見どころは、1年計砂時計です。また、建物の外観も印象的なので、外から写真を撮るのもおススメです。ファミリーでのお出かけや、カップルのデートにもおススメです。

 

仁摩サンドミュージアム↓

 

混雑状況ですが通常より人は多かったですが、混雑するというほどではなく、展示品を見ながら、ゆっくりと回ることができました。

1年計砂時計と写真を撮れる場所があるのですが、そちらでも、特に待たずに写真を撮れました。

 

また、中に体験コーナーがあり、そこで砂絵が無料でできます。そちらは人は多かったですが、順番待ちをするほどではありませんでした。

 

また、サンドアートや、日本庭園の箱庭のミニチュアがあり、自由に箱庭作りができました。また、砂時計を始めとした、砂を使った数々の展示物は、見ているだけで癒されます。

 

また、こちらの施設は、漫画「砂時計」にも登場しています。

 

この漫画は、TBSでドラマ化され、その後映画化もされています。中には、この「砂時計」に関する特設コーナーがあり、そちらでは、原作漫画を読むこともできます。

 

 

【鳥取】鳥取花回廊で花トンネルや花の丘、ワークショップを楽しむ!

とっとり花回廊の住所:〒683-0217 鳥取県西伯郡南部町鶴田110

 

鳥取花回廊は大山の近くにあるとても広い公園です。穴場だと思う理由は、いつ行っても様々な花が咲き誇り、雄大な大山が間近に見え、管理が行き届き、いつ行っても清潔で気持ちの良い公園であるところです。

 

見どころはやはり大山と花の丘の花々との共演でしょうか。ゴールデンウイークなどはやはりたくさんのお客様が来ていると思いますが、花回廊自体がすごく広いのでごみごみした感じを感じたことはありません。

 

それに、雨が降ってたとしても、屋根付きの遊歩道が整備されているためあまり雨に濡れることもありません。

 

また、この遊歩道はフラットなので車椅子やベビーカーでも困ることはありません。天候に左右されないし、老若男女問わずお勧めできます。

 

とっとり花回廊↓

 

わたしは5月5日頃、行き、開園後すぐくらいに入りました。混雑状況ですが、やはりゴールデンウイークなのでいつもよりも人は多いです。

 

でも駐車場がとても広いので駐車スペースに困ることはありませんし、公園に入ってもとても広いからか、ごみごみした印象はありませんでした。

 

中央にある温室でソフトクリームを販売していていつも食べますが、その日は少し混んでいました。でも一人二人待つ程度でソフトクリームを買うことができました。

 

また、同じ場所で押し花のワークショップが行われており、子供が参加しましたが、良い思い出になったようです!

 

ゴールデンウイークだからかワークショップの数も多かったように思いました。待つことなくすぐに参加できました。

 

とっとり花回廊のワークショップ↓

https://twitter.com/ukr_ism/statuses/990761925985255426

 

花回廊自体がとても広いので、どこを散策しても花が美しいように管理されているのでおすすめを絞るのは難しいですが、まず一番にあげるなら、花の丘の花々と大山の共演でしょうか。

 

残雪の残った大山と色鮮やかな花とのコントラストに圧倒されます。写真映えもすると思います。ゴールデンウイークだとパンジーやビオラが植えられていると思います。

 

二番目のおすすめは、回廊に設置されている木製のベンチです。鳥取県内の高校生(高専)が作った様々なデザインのベンチが設置されています。

 

とっとり花回廊の花の丘↓

 

そこに添えられた、制作の意図や苦労したところなどが書かれた文章を読んでいろいろなベンチを見て回り、座り心地を確かめるのが楽しいです。

 

これから過ごしやすい季節になります。ぜひ鳥取花回廊に行ってみてください。リフレッシュできるし、何度行っても新鮮な驚きがあると思います。お勧めです。

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【鳥取】砂の美術館で壮大なサンドアートを楽しむ!

鳥取砂丘 砂の美術館の住所:〒689-0105 鳥取県鳥取市福部町湯山2083−17

 

砂の美術館が穴場だと思う理由は、鳥取砂丘内にあるにもかかわらず、鳥取砂丘だけ見て帰ってしまう観光客がとても多いからです。砂で作った彫刻なんて…と、期待しながら入ってみてください。

 

その壮大なスケールと作品の緻密さに息を飲んでしまうこと間違いありません。

 

見どころは砂で“世界旅行を体験できる”こと。今年で12回めを迎える展示のテーマは、「砂で世界旅行・南アジア編」 〜信仰が息づく多様な文化と平和への道を訪ねて〜。

 

鳥取砂丘 砂の美術館↓

 

館内はとても広く、バリやフリーになっているので車イスの方も安心して入っていただけます。また、土曜日は夜8時まで営業していますので、日中、ゆっくり観光した後に訪れることも可能です。

 

夜はライトアップされた砂像が一段と雰囲気を醸し出しています。

 

わたしは4月30日の日曜日、午後2時頃に訪れ、アメリカ編を見に行きました。混雑状況は、ツアーの団体客と家族連れがが多かったので、通常のお休み期間よりは混雑していました。

 

人気のある彫刻の前は写真撮影の順番待ちという感じでしたが、少し離れたところから全体像を写すには全く問題はありませんでした。

 

鳥取砂丘 砂の美術館↓

https://twitter.com/tottoripref/statuses/1076038033953058816

 

その後、併設されているお土産やさんに行きましたが、こちらはツアーの団体さんの時間制限もあって、結構混んでいました。

 

 

砂の美術館で作品を観る前に砂丘を散策するか、散策した後に砂の美術館を訪れるかは、その人その人の好みと時間配分によりますし、ツアーで時間が限られている方ははっきり言って両方を堪能するのは無理だと思います。

 

両方を満喫したい方は、ぜひ個人旅行でお越しください。おすすめとしては、車で10分くらいの「かろいち」という海産物市場に行ってみてください。

 

隣接した鳥取屈指の漁港“賀露港”から水揚げされたばかりの海産物がお得に買える他、採れたての海の幸をたっぷり満喫できます。地元の農産物や名品もたくさん販売しています。

 

【岡山】倉敷美観地区で歴史を感じる景観と阿知神社の藤棚を楽しむ!

倉敷美観地区の住所:〒710-0054 岡山県倉敷市本町1丁目4

 

定番の倉敷美観地ですが、周りの施設も合わせて回ることによって、楽しみも倍増、見どころ満載の観光地になります。特に穴場だと思う理由は、阿知神社の藤と周りの商業施設です。

 

案外、倉敷美観地区と商業施設とセットで回ることは少ないので、新しい発見ができ、観光とショッピングが一度に楽しめる場所は、そんなにありません。

 

カップルのデートや女性同士のお出かけにもショッピング有り、グルメありでおすすめどころ満載の倉敷です。

 

 

わたしは5月4日、夕方14時頃にまずはイオン倉敷に車を止めましたが、はっきり言って、倉敷ICから美観地区までの道の混雑状況は相当なものでした。

 

なので、車は美観地区付近ではなくあえて、イオン倉敷に、そして、巡回バスで倉敷駅に行くという裏技で行くことにしました。

 

そして、倉敷の戎商店街を抜け阿知神社に、そこの階段を上ると、立派な藤棚があって、ちょうど見ごろ、観光客は藤棚よりも美観地区へ行っているので案外、人が少なく穴場スポットと言っていいでしょう。

 

藤を見た後は、しばらく、美観地区を散策、川沿いの道もいいのですが、少し奥に入って本町の通りも情緒があっていい場所です。

 

阿知神社の藤棚↓

 

そして、おすすめはカッパという名前のとんかつ屋、名代とんかつ定食がおすすめです。休みの日には行列ができますので、早めに行くことがおすすめです。

 

そこで、少し早めの夕食を取り、倉敷駅へ戻って行き、三井アウトレット倉敷でショッピングをして字移管を過ごした後、更に、イオン倉敷と散策してこの日は楽しい日々を過ごしました。

 

 

まとめ

今回は中国地方のゴールデンウィークの穴場観光スポットについて

  • 【広島】無料の「てつのくじら館」で本物の潜水艦の内部を体験する!
  • 【山口】海響館でイルカショーやマンボウ、海の生き物を見て楽しむ!
  • 【島根】仁摩サンドミュージアムでサンドアートと箱庭作りを楽しむ!
  • 【島根】島根県立石見海浜公園でゴミひとつ無い海岸とテニスを楽しむ!
  • 【鳥取】鳥取花回廊で花トンネルや花の丘、ワークショップを楽しむ!
  • 【鳥取】砂の美術館で壮大なサンドアートを楽しむ!
  • 【岡山】倉敷美観地区で歴史を感じる景観と阿知神社の藤棚を楽しむ!

という内容を紹介しました!

混雑が予想されるゴールデンウィーク期間のお出かけですが、日帰りやお子さん連れでも楽しめる穴場スポットはたくさんあります!^^

せっかくのお休みですので、ぜひお出かけをして素敵な思い出を作りましょう〜!

それでは良いご旅行を!

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台湾台南市在住3年目の旅行ブロガーです! 台南の観光情報を中心に、今まで旅した国内・海外旅行の情報を発信しています!

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